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ADER.bijouxデザイナー英里・リストリのパリ日記(14)ショールームの引っ越しから始まった2018怒涛の秋

先日、ADER.bijouxではショールームの引っ越しから
19SS展示会という怒涛の秋を乗り越えました。

10月に引っ越したショールームは好きな物だけを集めた、
なんとも心地よい空間になりました。

 

 

パリの自宅でも使っている大好きな照明、
深いグリーンのベロアのソファ、
マーブルのローテーブルを配置。

 

壁の一角は夢のローズファネ色に。

この壁にはお気に入りのアートコレクションを飾りたいと思っています。

 

パリから運んできたこだわりの照明を中心に
お客様やスタッフが一息つける空間を作りました。

 

 

もともと一つのオフィス空間だったところも
ガラスを使ったインダストリアル調の壁を作って仕切りに。

 

 

光をたくさん通す、広がりのある空間がとても気持ちよく
スタッフ同士の風通しもいい素敵なオフィススペースになりました。

 

他にもベビーカーが楽々通れるスロープを作ってもらったり、
細かく要望をだしたものを表現して頂きました。

 

今後は定期的にお客様に解放してショップとして、

オーダー会やイベントなども企画していきたいと思っています。

 

大好きな場所を拠点に、新たな素敵な出会いが生まれますように、、、!

 

 

それでは、また!

A bientôt!

 

 

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