ヘルシスタが実践するデリケートケア事情【プチ不調のためのホリスティックビューティー】

月刊 湘南HEALTHISTAs 〜湘南発。ヘルシーでハッピーなリアルレポート〜

 

月刊 湘南HEALTHISTAs」では、【湘南ヘルシスタ】たちによる、ヘルシーでハッピーなレポートを毎月お届けします!

 

連載を担当する【湘南ヘルシスタ】とは、日々をヘルシーに楽しむ女性のこと。

モデル出身の女性起業家である田熊ゆいが発起人となり、同じ志を持つメンバーが「毎日を自分らしく、丁寧に生きるということ。」をテーマに活動中。

 

記念すべき第1号は、「子宮」のホリスティックビューティー事情について。

「子宮」って、女性だけに与えられた特別なもの。

改めて、ヘルシスタ達にどんなケアをしているか聞いてみました。

 

夜空の月を意識すること

意識してみたら、あら不思議。メンバーのほとんどが満月新月近辺に生理が来るように!!

生理不順のメンバーも、「今まで2.3ヶ月気づいたら来ていないのがザラでしたが、月の満ち欠けを気にするようにしたら、毎月来るようになりました」ですって!!

あと、全員に共通していることは、いわゆるケミカルナプキンから卒業していること。
注)ケミカルナプキンとは、テレビCMでよく流れる高分子吸収体を使った紙ナプキン

ケミカルナプキンを使わなくなっただけで「驚くほど生理の調子がよくなった」と皆、口を揃えて言う。

 

  • メンバー使用ナンバーワン‼︎

  • ナトラケアのオーガニック紙ナプキン


(https://www.natracare.jp/)

値段は割高だが、ナトラケアにしてから期間も経血量も正常になり、生理痛からも解放され、結果安上がりになった!という意見も。

 

 

  1. 生理期間だけでなく、布ナプキンで日常的に冷えとりする。

レメディガーデンの冷えとりセット
(http://www.remedy-garden.co.jp/)

冷え性に悩む女性の間で密かなブームとなっているシルクと綿、又はウールの靴下を交互に重ね履きして冷えを改善しデトックスをしていくという「冷え取り健康法」を布ナプキンにも取り入れたもの。

 

体内の毒素を排出してくれるシルク面を肌に当てる事が大事で滑らかな肌触りは付けているのを忘れるほど。

 

 

  1. 本で学ぶ デリケートゾーン事情

(http://www.hanmoto.com/793-2)

デリケートゾーン用のソープやクリームを使うってメンバーも多い中、ヘルシスタの姐さん分 ヨガセラピストの YUCO が愛読中の本がこちら。

 

>ちつは、ほったらかせば、たるむ・乾く・硬くなる・ひからびる・萎縮する・落ちてくる!
恥ずかしい、いやらしい、なんて言っている場合ではありません!
オトナの女性は、すぐに始めてください!

内容(「BOOK」データベースより)

目からウロコであります。

 

YUCO姐さん曰く、「膣を解きほぐす、は、自分のセクシャリティをほぐし、心をほぐす。触れられる心地よさ、幸せを取り戻すために必要。世界で見ても、日本はこの視点を無視し過ぎ。

毎日を自分らしくヘルシーに過ごすエッセンス。

ぜひ参考にしてくださいね。

 

※効果や実感については個人の感想です。

 

【information】

3/7 葉山マリーナ2Fクルージング待合所にてマルシェを開催。ホワイトコーディネートでご来場いただいたお客様、先着30名様にクルージングチケットプレゼント。詳細はInstagramをチェック。

 

そして、今春オープンする横浜駅直結、国内最大規模のハンドメイド体験施設「MONOTORY」オフィシャルアーティストとして、ヘルシスタの作家達がリレー形式で隔週木曜開講。第一回の3/14 KAHAKAI JEWELRY kamakuraのアクセサリークラス(満席)に続き、第二回は3/28 10:00〜 Mikant(ミィカ)の ドリームキャッチャークラス。

ご予約は、こちら