秋の夜長は『WELEDA(ヴェレダ)』のボディケアでオーガニックな自分磨きを。  

自然に根ざしたものづくりに定評のあるブランド『WELEDA(ヴェレダ)』。今日は秋にぴったりの新作オーガニックコスメを2品ご紹介します。
スキンフードボディバター¥3800/WELEDA(ヴェレダ・ジャパン)

 

大人気の「スキンフード」からボディ用集中ケアクリームが登場。

 

『WELEDA(ヴェレダ)』は、1921年、スイスで自然医薬品を作る会社として誕生したブランド。完全オーガニックの植物原料を用い、人の自然な美しさを引き出すためのさまざまな製品を生み出しています。いまでは世界50ヶ国以上の国に展開し、世界的なブランドのひとつへと成長。独自のホリスティックな哲学に基づいてつくられたオーガニックコスメは、日本はもちろん、世界中のファンから愛されています。

乾燥の気になるいまの季節にぴったりな「スキンフードボディバター」は、ヴェレダの大人気アイテム「スキンフード」のボディ専用クリーム。ちなみに「スキンフード」とは、1926年誕生のロングセラークリーム。手やひじ、ひび割れしやすいかかとなどの集中ケアに使う人の多い「スキンフード」に比べて、「スキンフードボディバター」のほうがやや軽やかなテクスチャーなので、全身にたっぷり使いたい!という方にはぴったり。「スキンフード」は携帯用、「スキンフードボディバター」はおうちケア用、と使い分けるのもおすすめです。

 

スキンフードボディバター¥3800/WELEDA(ヴェレダ・ジャパン)

 

ふたを開けてみると、なんだか美味しそうにも思えるホイップ状のテクスチャーが出現。かなり乾燥してしまった肌にも対応可能なボディ用集中ケアクリームなので、ふだん使いはもちろん、「忙しさにかまけてお手入れを怠っているうちに、ものすごく乾燥してしまった……!」なんていうときのレスキュー的アイテムとしても活躍してくれるはず。

おすすめの保湿タイムは、やっぱりお風呂から上がってすぐのタイミング。ふわっと軽くて心地よく肌になじむテクスチャーと、ハーブのケア効果で、全身を艶やかに潤すことうけあい! しっとりと柔らかな肌が、長時間続きます。コクがあってしっとりしているけれどベタベタはしないので、 クリームを塗ったあとにパジャマを着てもべたつかないのがうれしい。ほんのり甘くてやさしいハーブの香りも心地よく、心身共にリラックスしてぐっすり眠れそう。

                

ざくろモイスチャーローション¥4000/WELEDA(ヴェレダ・ジャパン)

 

肌を美しく潤す、ざくろの果実エキスの恵み。

 

「ざくろモイスチャーローション」は、ざくろ果実エキスを配合し、たっぷりの潤いを与えながらエイジング悩みにも対応する新しい化粧水。。使い続けることで肌のハリがどんどんアップするので、季節の変わり目や忙しくて肌がしぼみがちな時におすすめ。肌への浸透がとても良いので、使うたびに肌がぐんぐん内側から潤っていくのを感じるはず。ざくろの女性らしいフルーティ&スパイシーな香りも、秋の気分にぴったりです。肌はもちろん、気持ちも若々しくフレッシュになれそう!

ヴェレダのざくろシリーズが好きな方はもちろん、女性らしい気持ちを高めながらケアを楽しみたい人にもおすすめしたい、とっておきの名品。ぜひ、秋の夜長にハッピーな自分磨きを楽しんでくださいね。

                       

ヴェレダ・ジャパン

tel:0120-070-601

 

photograh:Kimyongduck

styling:Saori Kitagawa

text:Sakura Komiyama