万能に使える! 果物の恵みが詰まった『ベジキッチン』のハーブコーディアル

続けてこそ意味があるインナービューティケア。3日坊主にならない、おいしいハーブコーディアルをご紹介。

お家でゆっくり過ごしていると、普段は意識しない体の声も聞こえてくるもの。しっかりと休息できたなら、今度はパワーを蓄えるタイミングです。そんなときに摂りたいのは、健康を意識した飲み物や食事。手軽にできて、おいしいインナービューティケアをご紹介します。

 

美味しいから続く、インナービューティケア。

ハーブコーディアル 左から 余市ブルーベリーとざくろと月桃¥1,500、信州りんごと赤紫蘇¥1,400、宮崎日向夏と生姜¥1,400/ベジキッチンビーバイ・イー)


大人気のカフェの『シンシア・ガーデン カフェ』がディレクションするフードブランドの『ベジキッチン』。小腹が空いたときにぴったりな健康的なスナックや、腸内環境を整える甘酒など、インナービューティケアができるフードやドリンクが女性たちに愛されています。

 

今回ピックアップしたのは、「ハーブコーディアル」。初めて聞いたという人に説明すると、イギリスで古くから愛されている伝統的な飲み物のこと。もともとはハーブをアルコールにつけていたものが、ハーブや果実を使ったノンアルコールのものへと変化。『ベジキッチン』のハーブコーディアルは、国産のハーブと果実を凝縮した希釈美容ドリンク。白砂糖を使っていないというところも、体を気遣う人には嬉しいですよね。

 


それぞれの内容量は260ml。とはいえ5倍希釈ドリンクなので、満足感もたっぷり。冬場はお湯で割って、ホットドリンクとして飲むのがおすすめ。果実の甘みの中にハーブの香りとアクセントが広がって、心身共に癒されていくのがわかるはず。夏場には、炭酸水で割ってもおいしくいただけます。

 



ドリンクだけでなく、料理にも使える万能なシロップ。特に、爽やかな「宮崎日向夏と生姜」のハーブコーディアルは、ドレッシングの素材としても美味。オリーブオイルやビネガー、塩などを加えて、お好みでアレンジしてみてくださいね。また、ゼリーなどのスイーツにしてもおいしくいただけます。

 

おこもりタイムのパワーチャージに、ぜひハーブコーディアルを取り入れてみてください。

 

ビーバイ・イー