ご機嫌な生活へ導いてくれる、『FLASKA(フラスカ)』のフラワーベース

お花を活けたくなるフラワーベースを、今年最初の買い物にしませんか?


お花はとても不思議な存在。なくても生活には困らないけれど、部屋の中にお花があるだけでパッと明るいオーラを放ち、私たちに癒しとパワーを与えてくれます。

新しい年が始まり、仕事もプライベートも全力投入する生活がリスタート。そんな忙しない日々でも、もし部屋にお花を絶やさず飾れたら、どこか気持ちに余裕が持てる気がしませんか? 

 

自由に、優しく、美と向き合う時間。

フラワーベース左・24,000円、中・8,000円、右・8000円(FLASKA)※全て一点モノ


いざお花を部屋に飾ろうとすると、花瓶が必要になります。もちろん、ルックスのいい空き瓶、お気に入りのコップでも活躍してくれるけれど、どうせならお気に入りの花瓶をひとつ見つけてほしいのです。そしてそれが、世界にひとつしかないものなら、お花のある生活がもっと楽しくなるはずです。

 

その願いを叶えてくれるのが、ハンドメイドで制作するガラスウェアブランドの『FLASKA(フラスカ)』。マウスブロー(吹きガラス)で作られているフラワーベースは、単体でもオブジェになってくれる美しい佇まいが魅力。どこかクールなイメージのあるガラスだけど、『FLASKA』のアイテムはどれもあたたかなオーラを纏っているのも特記すべきポイント。全てが一点モノになるので、ピンときたものがあれば、迷わず連れて帰ることをおすすめします。

 

水耕栽培で春を待つ。

水耕栽培用ポット。左から8,000円、6,000円、5,200円(FLASKA)※全て一点モノ


早春のお花と聞けば、ヒヤシンス。毎年、水耕栽培を楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?

『FLASKA』では、水耕栽培用のポットも制作。しかも、その種類とサイズが豊富なので、ムスカリなどの小さい球根のお花も安心。綺麗に咲いた花も待ち遠しいけど、少しずつ伸びる根と茎を愛でるひとときも幸せな気持ちにさせてくれます。また、クリアなガラスの中に伸びた真っ白な根が、また美しい情景を作ってくれます。

 

お花が日常にあると、不思議と部屋を片付けたくなるし、5分早起きして水を変えたくなったり、「いってきます」「ただいま」と優しい気持ちで声をかけているかも。私たちが日々を機嫌よく過ごすための近道は、お花を飾ることなのかもしれません。

 

FLASKA

https://www.flaskaglass.com