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2018
OCTOBER
MON

変調を来しやすい時季はセンシティブスキンにもやさしい「OSAJI」でケアしましょ

季節の変わり目の不安定な天候は、肌にとってとても過酷。ストレスによるダメージをできる限り阻める強靭な肌を目指しませんか


オサジ ボディゲル 200g ¥2,000/OSAJI

 

 

雨に湿度。今年は、ただただ毎日を過ごすだけでも大変だと感じている人も少なくないのではないでしょうか。とりわけ、季節の変わり目であるいまは、心身に負担のかかる頃。

ストレスなく生きられれば楽だけれど、目の回るスピードで変化する現代社会と共にするなら、受け入れるしかありません。

 

メイドインジャパンのスキンケアブランド『OSAJI(オサジ)』は、そんな現代の多様化する生活スタイルや価値観に着目。ストレスによってデリケートな肌でも心地よく使えるコスメを提案することで、肌の調子を整えられるようにサポートしています。

『オサジ』は、敏感肌でも安心して使える処方を採用。これは“バリア機能を壊すような刺激を与えない安全性”という理念によるものだといいます。

 

そんな『オサジ』のコスメの世界観に触れるなら、まずトライしてみたい4アイテムを今回ピックアップします。

 

 

カサつく季節にやさしく包む、ボディゲル

 

オイル成分を極力カットすることで、みずみずしい質感に仕上げられたボディ用保湿アイテムの「ボディ ゲル」。

気になるベタつきのない使用感で、肌にするするとすべるようになじむため、ケアした後すぐに服を着られるのも嬉しいアイテム。

これからどんどん寒くなり、冷たい風で肌がカサつきやすくなる季節は毎日の習慣にしたいのがボディケアです。

 

 

(左から) オサジ フェイシャルトナー 200nl ¥2,100、オサジ フェイシャルゲル 100g ¥2,300、オサジ ローソープ 100g ¥1,600/OSAJI

 

『オサジ』流、シンプルな3ステップスキンケア

 

 

まずは、洗顔。半練り状のやわらかい「ローソープ」は2層式。竹炭が練り込まれた上層部分の働きにより、肌の汚れをさっぱりと洗浄する半熟石けんです。Tゾーンやデコルテのケアにも一役。

肌を清潔にしたら、「フェイシャルトナー」をなじませていきます。マグネシウムやカルシウムなどのミネラルを豊富に含んだアルプスの温泉水をベースにして作られた化粧水は、重ね付けるほどに肌がもっちりしてくるのがわかるはず。

仕上げは、「フェイシャルゲル」で肌の内側から潤わせるオイルフリーのゲルです。ハリや肌荒れに働きかけられるように配合したプルランは、でんぷんを微生物発酵させたもの。高い保湿効果を持つだけでなく、肌の表面をつるっと滑らかに整えてくれる一本です。

 

忙しい人でも簡単でスピーディにケアできる『オサジ』のコスメで、冬をしなやかで乾燥を知らない健やかな肌を目指しましょう。

 

 

OSAJI

0120-933-871

http://osaji.net

 

 

photograph:Hiroshi Nakamura
styling:Saori Ikeda
text : Akira Watanabe

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