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ブライトニングを組み込んだ「Jurlique」(ジュリーク)の3アイテムで寒い冬はとことんスキンケア!みずみずしく艶やかな美肌を目指して。

冬の肌を蝕むのは、乾燥。そして、ハリすらも失って行くのを感じる今、求めたいのは潤いのある、光り輝くような艶やかな肌。

ローズミスト バランシング¥4,500、ラベンダーミスト ハイドレイティング¥4,500

 

 

立春も近い1月。しかし、まだまだ寒く、外は冷たい風が吹き、長い冬を過ごした肌は悲鳴をあげている頃。肌をいたわり、しっかり保湿ケアしたいといつにも増して思わされる人も少なくないはず。そんな時に頼りにしたいブランドの一つにオーガニックコスメの「ジュリーク」がある。

 

「ジュリーク」の起原は、1983年に化学、薬草学に造詣の深い学者夫妻=ユルゲン・クライン博士とウルリケ夫人がピュアでナチュラルな原料を求めてオーストラリアに移住したことによる。その2年後の1985年に南オーストラリアのアデレードにオーガニックの自社農園を開拓するとともに、その歴史は始まった。よりパワフルでピュアな化粧品を作るためにこの大地を選んだ、創業者クライン夫妻。月のサイクルに合わせて種をまき、花や植物を全て手作業で栽培するバイオダイナミック無農薬有機農法を採用しているのは創業当時から変わらない。そうしてパワフルに育てられた、たくさんの植物でできる化粧品が、健やかで美しい肌へとアプローチする。

 

たくさんのアイテムを備える「ジュリーク」だが、冬のケアに取り入れたいのが「ローズミスト バランシング」と「ラベンダーミスト ハイドレイティング」、そして「ピュアホワイティ スキンミスト」の3アイテムをピックアップ! 

 

まずは、「ローズミスト バランシング」。バラの蒸留水をベースに、同じアンティークローズのエキスやミネラル成分を豊かに配合されたミスト状の化粧水は、メイクの上からでも使うことができるよう配慮されたもの。乾燥が気になった時にすぐにケアできるので重宝。そして、「ラベンダーミスト ハイドレイティング」はラベンダーの精油にアルテアエキスを加えて作られた、ドライスキン用の化粧水。「ローズミスト バランシング」と同じくスプレータイプで爽やかさのあるラベンダーの香りは緊張感を緩め、ストレスを軽減する働きにも一役。

 

 

ピュアホワイティ スキンミスト¥4,700

 

 

冬の今からやっておきたいのがブライトニングケア。ジュリーク独自の自然由来成分ビタブライトKX成分を配合したシリーズの化粧水は、ゆらぎがちな肌でも安心して使える処方でありながら肌が本来持っている透明感を呼び覚まし、艶やかで輝きをも与えてくれる一本。

 

豊かな香りも魅力の3つの化粧水でケアして、美しく整えられた肌で春を迎えたい。

 

Jurlique

http://www.jurlique-japan.com

0120-400-814(ジュリーク・ジャパン)

 

photograph:kimyongduck
styling:Mari Nagasaka
text : Akira Watanabe

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