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自分も周りもウットリさせる、夏の香りのたしなみ方。

シーンに合わせた夏ならではの香りを満喫して、うだるような暑さを心地よく乗り切ろう。

湿気をはらんだサマーシーズンには、熱気を爽快に吹き飛ばしてくれるようなフレッシュな香りがぴったり。香水からボディ&ヘアケア、手軽なロールオンタイプまで見た目も◎なアイテムをご紹介。

 

[FRAGRANCE]

 

(R→L)

Kate Spade New York

灼熱の太陽の下、ビターオレンジの木陰で過ごすひとときがテーマ。オレンジブロッサムにホワイトティーやムスクが溶け合う、まろやかな夏の香り。ラルチザン パフューム イストワール ド オランジェ オードパルファム 100ml¥19,500(数量限定発売中)/ブルーベル・ジャパン TEL:0120-005-130

 

L’artisan Parfumeur

ソルティな海の香りをイメージ。シトラスがフレッシュに弾けたあと、太陽の光をいっぱい浴びたジャスミンやオレンジフラワーがまろやかに香って。クリーン アルティメイト ビーチデイ オードトワレ 60ml ¥8,500(限定発売中)/フィッツコーポレーション TEL:03-6892-1332

 

Clean

みずみずしく咲き誇るミモザやイモーテルが、湿ったウッディ系の風に溶け込むマリンフローラルノート。夏の始まりを告げる潮風のような香りに酔いしれて。オリザ ルイ ルグラン ヴィラ リンピア オードパルファム 100ml¥16,500 /ドゥーブルアッシュ TEL:03-6427-2369

 

Oriza L. Legrand

みずみずしく咲き誇るミモザやイモーテルが、湿ったウッディ系の風に溶け込むマリンフローラルノート。夏の始まりを告げる潮風のような香りに酔いしれて。オリザ ルイ ルグラン ヴィラ リンピア オードパルファム 100ml¥16,500 /ドゥーブルアッシュ TEL:03-6427-2369

 

 

 

[BODY & HAIR]

 

(R→L)

Maison Francis Kurkdjian Paris

ブランドを代表する香りにボディオイルが仲間入り。さらりとしたオイルが繊細な香りのヴェールで肌を包み込みながら、シルクのような質感に。清涼感のある香りで夏も爽やか。メゾン フランシス クルジャン アクア ユニヴェルサリス センティッド ボディオイル 70ml ¥12,500 /ブルーベル・ジャパン TEL:0120-005-130

 

Annick Goutal

「プチシェリー」の香りを気軽に楽しめるヘアミストが誕生。ローズやペア、ピーチの愛らしい香りが髪を包み込み、動くたびに繊細な香りがふわりと漂う。コンディショニング成分配合でさらさらヘアに。アニック グタール プチシェリー ヘアミスト 50ml ¥8,700(数量限定発売中)/ブルーベル・ジャパン TEL:0120-005-130

 

Three

皮膚温がすっと下がるような涼感が心地よいアロマローション。夏特有のベタつきやほてった身体を爽やかにクールダウンしながら、インナードライになりやすい肌にしっかりうるおいをチャージ。高温多湿な夏をアロマの香りで涼やかに乗り切って。アロマローション U&R 120ml ¥4,800(限定発売中)/ THREE TEL:0120-898-003

 

 

 

[ROLL ON TYPE]

 

(R→L)

Aveda

オーガニックのペッパーミントとブルーカモミールの爽やかなアロマブレンドを手軽に楽しめるロールオン。凝りや緊張を感じる箇所やこめかみに直接塗布して軽くマッサージすれば、メントールのクーリング効果でボディも気分もリフレッシュ。クーリング バランシング オイル 7ml ¥3,200 /アヴェダ TEL:03-5251-3541

 

Tokotowa Organics

5つのカラー&アロマに秘められたメッセージから、自分好みの香りをセレクトできるカラーの天然石入りパフュームオイル。新たなチャレンジにはイエロー、リラックスにはバイオレットを。トコトワオーガニクス ロールオンパフュームオイル 上から イエロー、バイオレット 各7.8ml ¥2,750 /オーガニックスタイルズ TEL:052-938-8640

 

Bamford

ヨガのポーズからインスパイア。リラックスにはカモミールやラベンダーをブレンドしたシャヴァーサナを、気分を高めるならベルガモットやティートリーをブレンドしたチャクラーサナを。バンフォード ロールオン フレグランスオイル 上から シャヴァーサナ、チャクラーサナ 各8ml ¥4,800 /ピューリティ TEL:03-5772-2284

 

photograph:Yuki Ueda text:Rie Kuroiwa

 

vikka vol.32より

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