バイヤーのお墨付き…お花見・ホームパーティーの手土産スイーツ

クイーンズ伊勢丹のもらって嬉しい、そして気取っていない、ちょうどいい手土産はいかが?

桜も咲き始め、いよいよお花見シーズン本番!親しい仲間でお花見をする方も多いのではないでしょうか? お花見のみならずホームパーティーって「持ち寄り」制だったり、「手土産」を用意する場合が多いと思うのですが、何でも嬉しいと分かっていても「美味しそ~! どこにこんな素敵なの売ってるの?」という言葉を期待しているのは私だけでしょうか?

 

ということで、もらって嬉しい、そして気取らず肩ひじ張らないリピ買いマストな手土産スイーツのご紹介です。

 

 

シベール ブランデーケーキ

おいしくて本格的なものを、手軽にお家で楽しんでいただきたいという想いから生まれたシベール ブランデーケーキ。「シベール」というのはフランス語で「大変美味しい」「とても美しい」という意味。発売開始はなんと昭和51年で40年近く日本で愛され続けているベストセラースイーツで、ブランデーケーキ普及の先駆けとも言える存在なんです。通年で販売している 3 種類の他、抹茶やレモンなど季節限定で登場するフレーバーも毎回人気。

 

今回はそのシベール ブランデーケーキを大解剖します!

 

シベールブランデーケーキの特徴1「ずっしり感」

手土産を受け取った瞬間のずっしり感って気分を高揚させませんか?シベール ブランデーケーキは見た目からの想像以上にかなりずっしりしています。そしてこのずっしり感はまだ見ぬ中身への大きな期待になります。

 

 

シベールブランデーケーキの特徴2「オシャレ」

人も物もやっぱり第一印象って大切。ご覧いただいているようにシベール ブランデーケーキってこんなにオシャレでカワイイ箱に入っているんです。もらった側は思わず「このケーキどこの?」と聞かずにはいられなくなります

 

 

シベールブランデーケーキの特徴3「フレーバーが豊富」

通年で販売されているフレーバーは「ブランデーケーキ」「チョコレート」「紅茶」の3種類(※いずれもブランデー入り)。その他「さくら」「マロン」など季節限定の商品もあります。

実際に試食してみた感想は・・・

 

「ブランデーケーキ」…開封した瞬間、ブランデーのいい香りであたり一面満たされます。ちょっとアルコールが多めかな?という印象ですが、口の中に入れると程よい大人の味でいくつもパクパクいけちゃいそうな美味しさです。

 

「チョコレート」…チョコレートがしっかりしていて、食べ応え十分。チョコチップも入っていて、とにかく贅沢。お酒も甘いものも両方好きだという方におススメ。バニラアイスを添えて、コーヒーといただくのもよし。

 

 

「紅茶」…アールグレイとブランデーが見事にマッチング。どちらのフレーバーも邪魔されずにお互いを引き出しあっている感じ。

 

 

シベールブランデーケーキの特徴4「もたれない」

今回3種類試食したのですが、美味しくてついたくさん食べてしまいました。甘いものを一気にたくさん食べてしまうと胃がもたれがちなのですが、今回全くありませんでした。その秘密は材料と製法。材料は北海道産の小麦粉・バター・砂糖を使用し食の安全にこだわっています。また、製法にもこだわっているので口当たりが軽すぎず程よいしっとり感なのです。

 

 

自信をもって持っていける手土産

ブランデーが入っているので、子ども・妊婦さんにはおススメできませんが様々なパーティーシーンで必ず喜ばれる手土産と言えます。40年近く愛され続け、根強いファンも多い「シベール ブランデーケーキ」。インターネットでのお取り寄せも可能。ボリューミーで美味しいのに、一つ1,200円というプチプライスも嬉しいポイントです。春の行楽やホームパーティーの手土産として活用してみてはいかがでしょうか?

 

 

【問い合わせ先】

0120-781-387(午前10時~午後6時) ※土日祝日除く
 
https://www.im-food.co.jp/