#はじめよう新生活 毎日の食事まで、しっかりサポート。おしゃれで新しい「女子学生会館ブリックス」での暮らし方【プチDIY女子達のお部屋案内】

なんと24時間スタッフ常駐で、朝夕の食事がついてくるなど、しっかりと整ったサポート体制に驚き。おしゃれで新しい、「学生会館の暮らし」を先輩入居者さんにお聞きしてきました。

 

受験シーズン真っ只中。春からの新生活に向けて、期待と不安が入り混じって大きく気持ちの揺れ動くこの頃。安心して暮らせる「住まい」選びって、学生さんにとっても、とても大事ですよね。今回は、町田にある女子学生会館を訪問。なんと24時間スタッフ常駐で、朝夕の食事がついてくるなど、しっかりと整ったサポート体制に驚き。おしゃれで新しい、「学生会館の暮らし」を先輩入居者さんにお聞きしてきました。

 
 

いまどき女子大生もきっと気に入る「女子学生会館ブリックス」の魅力

 

東京ライフのスタートに選びたい「町田」

やってきたのは東京都町田市。小田急線、それにJR横浜線が使える町田駅は、東京郊外のビッグターミナル。新宿や渋谷までそれぞれ35分前後と、都内へのアクセスもなかなか良いのはもちろん、駅周辺にはたくさんの大型商業施設が集結し、お買い物も食べるものも、町田エリアだけで大充実。

 

案内してくれたのは、ここで暮らす大学2年生のIさん(写真左)と、 ナジック学生情報センターの高橋さん(写真右)。

 

「上京したいという思いが強かったので、街として賑やかで栄えている場所が良かったんです」とIさん。さすが流行に敏感な女子大生。ビッグなパフェが人気を集めている「ゼロワンカフェ」や、タピオカミルクティーの「CoCo都可」など、周辺の注目スポットはもちろんチェック済み。また、下北沢で乗り換えて渋谷へ出やすいのも良かったそう。ナジックの学生会館を探されたのは、お兄さんがナジック の利用者だったことから。ナジックの「合格前予約」のサービスを利用して、11月、12月の頃にはしっかり、入居の予約していました。「ナジックでは合格発表の前に予約をしても、正式にご契約いただくのは合格発表後で大丈夫、という仕組みを用意しています。また、家賃の発生は実際に入居していただく3月末や4月からで良いというのもポイントです。Iさんのように、ご兄弟、ご姉妹で利用されるリピーターのお客様も多いんですよ」と高橋さん。

 

 

女子学生会館ブリックスの詳細を見る
 
 

24時間スタッフ常駐のサポート体制

ここを特に気に入って、決められたのはIさんのお母様。思わず、「お母様の気持ちがわかるな……!」と深く納得してしまうほど、ブリックスのセキュリティ体制はかなりしっかりとしています。

 

フロントでは、優しそうな女性スタッフの方が出迎えてくださいました。
2017年にリニューアルしたばかりという共用部はおしゃれでとても綺麗。

 

防犯カメラなどしっかりと設置されたエントランス。昼間は女性スタッフの方が常駐し、宅配便の受け渡しなどにも対応してくれ、夜間はナイトスタッフが警備にあたってくださるという、手厚いサポート体制になっています。

 
共用のロビーも、まるでカフェのようなくつろげる空間に。

 

女子学生会館ブリックスの詳細を見る
 
 

何と言ってもこれが決め手!朝夕の食事を提供するレストラン

そして、ここブリックスの一番の特徴が、平日、朝夕の食事がレストランで提供されるというところ。この4月からはさらに、週に4日間、あのタニタ食堂のメニューがいただけるそうです。ひとり暮らしだとついつい、簡単に済ませてしまいがちな食事、しっかり栄養バランスも考えたメニューがいただけるのはありがたいですよね。さっきはすっかり親御さんの気持ちになっていた私ですが、これは私自身も「ここに住みたい……」と思ってしまう内容です。

 

中庭の見えるレストランも、とても雰囲気が良いです。
タニタ食堂のメニューはこんな感じ。彩りもよく食欲が湧きますね。

 

「特に、朝しっかりと食べられるのが一番いいですね。私、めっちゃ食べるので(笑)」とIさん。メニューも、パンとご飯が選べたりと充実しているそうです。いいなぁ。

 

女子学生会館ブリックスの詳細を見る
 
 

共用施設も納得の充実度

レストランだけでなく、コピー機やプリンターまで揃ったコンピュータルーム、アイロン台まで備えるランドリールームなど、便利な設備を整えた共用施設がたくさんあるブリックス。Iさんが特に気に入っているのは、建物内に2つあるクッキングルームです。

 

「すごくインスタ映えする空間なんですよ」とお聞きしましたが、確かに!これは自慢したくなりますね
「友達を呼んで、ここで唐揚げを作ったり、チーズダッカルビを作ったりしました」

 

かなりしっかりとしたオーブンなど、設備もしっかり整っているので、お友達とパーティーしたりするのはすごく楽しそうですよね。いいなぁ。

 
音大生の方も必見。なんと5室もあるピアノルームは、グランドピアノを備えたお部屋まで。集中して練習できる環境が素晴らしい。
 
女子学生会館ブリックスの詳細を見る
 
 

家具つきで今すぐお引越しOK

と、こんな風に共用スペースが充実しているブリックスですが、個室内にも、必要な設備がちゃんと備わっているところもポイントです。

 

パーソナルスペース内に、ミニキッチンとバストイレ付きなのが安心です。
そして、ベッドとデスクが備え付けなのも、学生さんにとって喜ばれているポイント。

 

「大学によっては、学年が上がるとキャンパス移動のある学生さんもいらっしゃるんです。そんなとき、家具が備え付けなので引越しが楽なところは喜ばれますね。身の回りのものだけ持ってきていただければ、すぐに暮らし始めることができるので」と高橋さん。家具も、白を基調にしたもので整えられていて、可愛いです。特に、勉強に集中できそうな大きなデスクがいいですよね。

 

 

今までの「学生会館」に対して持っていたイメージを超えて、驚くほど進化を遂げていた女子学生会館ブリックス。これだけ充実した環境があれば、自由に、思う存分、スクールライフが満喫できそうですよね。

 
女子学生会館ブリックスの詳細を見る
 
 

女子学生会館ブリックス 募集中のお部屋はこちら

 

226号室(ワンルーム / 14.5㎡ / 賃料4.4万円 / 管理費9,000円)

 

 

 

この部屋の詳細を見る

 

 

 

 

 

 

出典: goodroom journal 

記事提供元:リノベーション・デザイナーズ賃貸 goodroom(グッドルーム)

デザイナーズ、リノベーションなど、おしゃれな賃貸サイト・アプリ「goodroom」を運営しています。

インテリアや、ひとり暮らし、ふたり暮らしのアイディアなど、賃貸でも自分らしい暮らしを楽しむためのヒントをお届けします。

 

おしゃれ賃貸サイト・アプリ goodroom

https://www.goodrooms.jp/

goodroom journal

https://www.goodrooms.jp/journal/

goodroom journal 暮らしの実例

https://www.goodrooms.jp/journal/?cat=101