新生活やギフトにも♡ユニッセックスな『FreshService』のこだわり生活雑貨で暮らしの質を上げる!

見た目も質も良い、がこれからの暮らしの定番!

春は、新しいスタートが始まるワクワク感がある季節。これを機会に毎日の暮らしを上質にアップデートしてみませんか?シンプルで使いやすく、メイド・イン・ジャパンのこだわりが詰まった、モバイル型コンセプトストア『FreshService』の生活雑貨を紹介します。

 

日常使いできる最高品質の今治タオル。「THING FABRICS × FreshService TOWEL」

THING FABRICS × FreshService TOWEL バスタオル¥ 6,800、フェイスタオル¥3,200、ハンドタオル¥1,600

 

1日の終わりのお風呂上がりに、ふわふわな肌ざわりの良いタオルに包まれて癒されたい♡日本一のタオル生産地・愛媛県今治市から誕生したブランド「今治タオル」が、極上の肌ざわりでそれを叶えてくれます。こちらは、今治タオルのなかでも最高品質とされる THING FABRICS の「TIP TOP 365 TOWEL」をメンズライクなカーキで色別注した FreshService のエクスクルーシブアイテムです。

 

THING FABRICS × FreshService TOWEL バスタオル¥ 6,800、フェイスタオル¥3,200、ハンドタオル¥1,600
THING FABRICS × FreshService TOWEL バスタオル¥ 6,800、フェイスタオル¥3,200、ハンドタオル¥1,600

 

希少素材である超長繊維綿のみを使い、撚り回数をコントロールしたファブリックは、毛羽が極めて少なくシルクのような肌ざわり。日々の暮らしの中で過剰な主張は必要ないという思いから、ブランドネームはさり気なく刺しゅうされています。そして、使い続けても硬くなりにくく、ふわふわの肌ざわりが長持ちすることも、今治タオルの特徴。毎日、そして、ずっと長く使える最高品質のタオルです。

 

伝統的な窯元が生み出すモダンな食器。「SUEKI CERAMICS×FreshService」

SUEKI CERAMICS × FreshService STACKING MUG ¥2,700

徳島県鳴門市にある大谷焼の里で最も古い歴史を持つ窯元から誕生したブランド『SUEKI CERAMICS』と、『FreshService』と共作して出来上がったのが、こちらのマグ。グレーの磁器土を使用し、釉薬を使わ ず焼き上げた素焼きならではのマットな質感が魅力。日本の伝統的な焼き物の風合いが、毎日何気なく飲むコーヒーや飲み物を美味しそうに引き立て、極上のリラックスタイムに変えてくれます。

 

SUEKI CERAMICS × FreshService STACKING MUG ¥2,700

 

楽器の枠を作る木工職人の技が生きた壁掛け時計。「FreshService WALL CLOCK 」

FreshService WALL CLOCK ¥10,000

毎日の生活で目にする掛け時計は、シンプルで飽きのこないデザインが適しています。でも、せっかくなら見るたびに気持ちが上がるような美しいものを選びたいですよね? そこで、おすすめなのが「FreshService WALL CLOCK 」。シンプルでありながら滑らかなシナ材の質感が際立って上品な存在感が漂います。過剰な主張がなく、どんなインテリアにもマッチ。もちろん、時計にとって一番大切な見やすさも抜群です。

 

FreshService WALL CLOCK ¥10,000
FreshService WALL CLOCK ¥10,000

 

シナ材の木枠の部分は、タンバリンやドラムといった楽器の枠を作る木工職人によってリング状に成型されたもの。この美しい正円を作るのは、熟練した職人の高い技術が必要なんです。天然木ならではの自然が蓄積した独特の風合いがあり、機能的でありながら人間味を感じるデザインが素晴らしい。時を超えて愛される名品時計になりそうです。

 

引っ越し祝いや新生活を応援するプレゼントにもぴったり!

 

『FreshService』の生活雑貨は、どんな人の暮らしにもなじむシンプルなルックスで、プレゼントしやすいところも魅力。男性にも喜ばれること請け合いです!とかく新生活を始める本人は、ドタバタと準備に追われ、必需品は手頃なブランドで揃えてしまいがち。そんな時上質な生活雑貨をさっとプレゼントできるってちょっとかっこいいですよね。自分用やプレゼントに、ぜひ新しい季節に向けて『FreshService』の生活雑貨をチェックしてくださいね!

 

FreshService
http://freshservice.jp/

 

text:宮崎寛子