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2018AWのトレンド。今の自分にあった新しいベーシックアイテム6選。

ベーシックってシンプルで着回しが抜群で・・・だけじゃない。

いろんなものを見て、聞いて、感じて……、そういうふうに暮らしていると、自分はいつも新しく変化していく。 だから、自分にとって心地いい〝ベーシック〟もどんどん変わっていく。さあ、ベーシックをアップデートしましょう!

 

  1. 1.J.M. WESTONのローファー

  2. J.M. WESTONのローファーといえば皆の憧れ。代表モデル“180 Signature Loafer”が、 スエードとボックスカーフのコンビに。これまではスペシャルオーダーでしか手に入らなかったバイアテリアルのデザインがとっても上品。
  3. ローファー¥105,000/J.M WESTON(ジェイエ ムウエストン 青山店)
  4.  

 

 

 

  1. 2.YAECA W WRITEのニット

1970年から80年代に流行した恋人同士のペアルック。当時の過剰なラブラブ感は消え、今では ナチュラルなペア感が定番。同じアイテムを着るのもいいけれど、さりげなく同じテイストでまとめたり、素材だけをおそろいにするのが今風。

ニット各¥42,000/ともにYAECA WRITE(ヤエカ

 

 

  1. 3.Yarmoのソックス

イギリスの老舗ブランド・Yarmoのソックスは、 洗濯をするときも、はくときも、はいているときも、さらには脱ぐときもうれしいソックス。足裏には、ブランド名とサイズがプリントされていて、ちらりと見えてもかわいい。厚手であたたか!

ソックス各¥2,700/ともにYarmo(グラストン ベリー ショールーム)

 

 

  1. 4.AURALEEのダッフルコート

素材にこだわったダッフルコートは、迫力のあるハリ感が魅力。かなりタイトなシルエットで、丈は長め。ワントーンで大 人っぽく着られる。シンプルなデザインこそ、上質さがわかる。

コート¥80,000/AURALEE(オーラリー)

 

 

  1. 5.orslowのデニムジャケット

デニムに定評のあるジャパンブランド・orslowのデニムジャ ケット。本物の古着のような、長年愛用してきたようなダメージ感が魅力。コンパクトなサイズ感もいい。

デニムジャケット¥24,800/orslow(ビームス ボーイ 原宿)

 

 

  1. 6.NORRONAのバックパック

ノルウェーの厳しい冬のアウトドア環境でも耐えうる用具を、と始まった老舗のブランド・NORRONA。このバックパックはハンティング用でポケットもたくさん。

バックパック¥30,000/NORRONA(フルマークス カス タマーサービス)

 

いかがでしたか?あなた好みのベーシックは見つかりましたか?

あなただけのベーシックをどんどんと進化させていきましょう。

 

onkul vol.8 より 

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