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いよいよ佳境!NHK朝の連ドラ「半分青い」の『そよ風の扇風機』を生み出したバルミューダはキッチンツールも凄い!

「半分青い」で話題の『バルミューダ』と言えば美味しいパンが食べられるというトースターが有名。今回はまだまだあるバルミューダの魅力的な家電を紹介。

『BALMUDA』の電気ケトル

BALMUDA The Pot ¥11000

自宅でも美味しいハンドドリップコーヒーが飲みたい!という夢を実現させてくれるバルミューダの電気ケトル。ただお湯を注ぐだけではなく、淹れ方で味が変わってくるハンドドリップコーヒー。注ぎ口が小さいバルミューダの電気ケトルは量を調節しやすく、とにかく使いやすい。

コーヒーのみならず、紅茶・日本茶、カップ麺を作るときその使用感にテンションがつい上がってしまう。

道具が変わるだけで人はこんなにも気分が上がるのか、と感じる電気ケトル。水を温めるという目的においてはどの電気ケトルも差はないに等しい。使いやすさとそのデザインにおいてバルミューダの電気ケトルは他と一線を画します。

『BALMUDA』の電気ケトルの記事はこちら

『BALMUDA』の炊飯器

BALMUDA The Gohan ¥41,500

1日3食のうちおそらく1食以上は食べているごはん。そのごはんが「普通に美味しい」ではなく「とっても美味しい」だと、それだけで毎日がハッピーになる。そんな毎日にしてくれるのがバルミューダの炊飯器。

蒸気でお米を炊くという発想の炊飯器でできたごはんは噛むたびに旨味と香ばしさを感じます。保温機能があえてついていないのは冷めても美味しさに自信がある証拠。

そして、無駄のないスタイリッシュなデザインはあえてキッチンに置いておきたくなる可愛さです。

『BALMUDA』の炊飯器の記事はこちら

『BALMUDA』の空気清浄機

AirEngine ¥46,200

気候や防犯上の関係で長時間窓を開けての空気の入れ替えって意外と難しい。そんな時に活躍するのが空気清浄機。バルミューダの空気清浄機は幅と奥行きが250mm×250mmとにかくスリム!通常、空気清浄機は室内で存在感が大きくなりがちですが、コンパクトな空間でも邪魔になりません。

ルックスだけでなく、機能も優秀なバルミューダ。独自のWファン構造により強力な循環気流を生み出し、部屋中の空気を集め、高性能フィルターに通して清浄します。従来の空気清浄機では引き寄せられなかった部屋の向こう側の浮遊物質もぐんぐん吸い寄せ、部屋の空気をクリーンに。ウイルスサイズの微細粒子や大気汚染物質PM2.5はもちろん、花粉などの大きい粒子も強力に吸引し、フィルターは集じんと同時に除菌と脱臭を行ってくれます。

 

『BALMUDA』の空気清浄機の記事はこちらから

いかがでしたか?

「素晴らしい体験を」をコンセプトに作られているバルミューダの製品。お湯を沸かす・注ぐ、ごはんを炊く、空気をきれいにする、この何気ない日常に感動をもたらしてくれるのです。外見、機能、そして感動の3つを兼ね揃えたバルミューダの製品、今後のラインナップも楽しみですね!

 

 

 

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