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ノース フェイスのポンチョからカンケンバッグまで!タウンユースでも、山でも、夏フェスでも大活躍! 優秀アウトドアアイテム5選【後編】

いよいよ夏本番! キャンプに、夏フェスに…夏は何かと野外で過ごす時間が増えますよね。デザインはもちろん、機能も優秀deグッドプライスな夏のアウトドアアイテムを今すぐチェック!

 

シンプルな中に機能美があふれた『THE NORTH FACE』の速乾Tシャツ


TECH LOUNGE SHORT SLEEVE TEE 各¥5,400

 

『THE NORTH FACE』(ザ・ノース・フェイス)の「TECH LOUNGE」コレクション。「FLASHDRY™Microfiber Towel(ポリエステル100%)を使用し、今までの衣服にはなかった独特のやわらかな触り心地でとてつもなく気持ちよく、シワになりにくい。しかも、吸水速乾性にも優れているから夏のアウトドアや音楽フェスにぴったり。さまざまなシーンを想定して、素材ひとつにこれだけの心配りが施されているというのは、さすがはアウトドアブランド。このTシャツは、シルエットの美しさもたまらない。ゆとりのあるシルエットや肩から袖に流れるラインは、綿のTシャツとはひと味ちがう上質さを演出してくれる。身体と布の間のほどよい空間が気持ちがいい、そんなTシャツだ。

 

 

『THE NORTH FACE』のTシャツの記事はこちらから

 

 

 

音楽フェスやアウトドアには迷わずコレ!


アクセスポンチョ2 ¥15,000/THE NORTH FACE(ゴールドウィンカスタマーサービスセンター)

 

突然の雨でも素早く羽織れるポンチョは、これからの時期はフェスやキャンプに大活躍間違いなし。こちらは2.5層構造のハイベント®生地を使用することで、防水性と透湿性の両方を実現しています。防水アイテムはムレるから苦手という人も、不快な思いをすることなく長時間着用できるはず。また、フロントの両脇には両手を出すことができるアクセスジッパーがあり、雨の中でも動きやすい工夫が施されています。すっぽりと体を覆ってくれるポンチョは、リュックなどの荷物も守ってくれるので、アウトドア好きなら1枚は持っておきたいアイテムです。

 

 

『THE NORTH FACE』のポンチョの記事はこちらから

 

 

どんな天候でもアクティブに楽しむ『K-WAY』のポンチョ


ポンチョ¥12,960/K-WAY(ワイエスインターナショナル)

 

目が覚めるような美しいブルーのポンチョ。注目して欲しいのはこのカタチ。一般的なポンチョは長方形なのに対し、『K-WAY』はかわいらしいラウンド型で作られています。その理由はデザイン性だけにあらず!無駄な生地がないので、強い風が吹く日だってバタバタとめくれ上がる心配はありません。もちろん、防水性はお墨付き。軽さを追求した新素材が使われているので、身にまとっていても、ゴワゴワと窮屈な思いをすることもなし。また、コンパクトに折り畳むとなんとポーチサイズに! これからの時期は、フェスやキャンプの荷物の必需品になるはず。

 

 

『K-WAY』のレインポンチョの記事はこちらから

 

 

大人の外遊びにぴったりのカラフルポンチョ

 


レインポンチョ各¥4,300

 

レインポンチョは、本気のアウトドア仕様のものだと、機能面では素晴らしいけれどデザインは限られがち。「もっと明るいカラーがほしいのに」、「携帯するにはちょっと重いんだよな」と、あとちょっとのワガママが叶わない…と探すことすら諦めかけたときにやっと出合えたのが『KiU』(キウ)のレインポンチョ。驚くほどの軽さ、これまでにないデザイン性で雨だって楽しみに変わる。

収納袋にはカラビナが付き、リュックに引っ掛けて持ち運べるので野外フェスやキャンプ地の不安定な天気にもすぐに対応。雨の日も全力で楽しめるアウトドアスタイルを手に入れよう!

 

 

『KiU』のレインポンチョの記事はこちらから

 

 

 

大人気「カンケンバッグ」に撥水モデルが。これさえあれば、夏フェスのオシャレにも抜かりなし! 

 


Kanken No.2 各¥18,000/FJALLRAVEN(ワイエスインターナショナル)

 

今ではたくさんのモデルが登場しているカンケンバッグ。今回ご紹介する「Kanken No.2」は、50年以上愛されるブランドの伝統素材「G-1000」を使って作られているバッグです。この「G-1000」とは、ポリエステル65%と綿35%でできた生地のことで、撥水性と耐久性に優れているのが大きな特徴。多少の雨なら水を弾いてくれるので、夏フェスにもうってつけ。バッグは16ℓ入る大容量ながら、なんと550グラムという軽さ!  ハンドルとロゴには本革を使用しているので、時間が経過するごとに味わいが増していくのもこのバッグの魅力です。また、この独特の四角いフォルムは、製造工程で無駄が出ないようにという配慮からなのだそう。この自然環境にも優しいものづくりのこだわりも、『FJALLRAVEN』が愛される理由なのです。

 

 

 『FJALLRAVEN』のカンケンバッグの記事はこちらから

 

 

 

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