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冷房に負けない「夏の冷え対策」を始めよう!夏の冷えチェックリスト。

だんだんと夏が近づいてきて、室内は冷房でひんやり。外からいきなり冷房の効いた室内に入ると涼しいけれど、汗が冷えて、余計に体が冷えてしまいます。また、梅雨の時季は温度変化も激しく体が冷えがち。冷房が本格化する前に、自分の冷え対策と日常の生活習慣を振りかえってみましょう!

「冷え」対策はばっちり?

 

「冷えは万病のもと」という言葉、皆さんご存じのことですか?

露出度を高めて夏のファッションを楽しみたいと思うのは、女性なら当然のこと。ただし、冷えには注意しなくてはいけません。

日常生活で、冷えにつながる習慣が身についてしまっている人はいないでしょうか?
冷え対策を学びながら、普段の生活を簡単チェック! 自分の毎日を振り返ってみましょう!

 

 

 

冷えの簡単チェックリスト

 

チェック1

オフィスや職場で「寒いな」と感じたまま、特に対策せず一日を過ごすことがある?

「気付いたら冷房病になっていた!」 なんてことにならないように、室温の調整が難しいところでは、自己防衛を心がけてください。カーディガン、ショール、ひざかけなどを利用しましょう。

 

チェック2

冷房の効いた場所でサンダルを履いていない?

ペディキュアをきれいに塗って、夏らしいサンダルを履くのもこれからの季節ならではの楽しみ。ただし、寒すぎるオフィスなどでは、ストッキングにパンプススタイルをおすすめします。
通勤はサンダル、オフィスに行ったらパンプスに履き替えるのもよいアイデアです。

 

チェック3

冷房の効いた部屋で、同じ姿勢で長時間いることが多い?

一日中パソコンに向かっているなど、同じ作業が続く人も多いでしょう。
その結果、何時間も同じ姿勢でいることになり、血行が悪くなる原因になります。ストレッチなど、毎日の血行改善のケアが大切です。

 

その他にも、

・夜の入浴はシャワーではなく、バスタブにつかるようにする
・冷たい飲み物や食べ物ばかりとらないようにする

 

次のような習慣に見直すと良いでしょう。

 

 

 

「冷え」を防ぐ習慣をつけましょう!


 

雨で気温が下がったり、蒸して暑くなったりと気温変化にまいってしまう時季。
得に室内が蒸し暑くなると、外から帰ってきたときの涼しい冷房が気持ちいいことも多いでしょう。
でも、ずっとその環境の中にいると、冷えすぎてしまうこともあります。

室温について敏感になり、自分で「冷え」を防ぐ習慣をつけましょう!

 

 

 

 

wellfyより

 

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