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内面の美しさを磨く“読書”をアートに彩るリーディンググラス『BOOKART』

レンズの下に涙を模した煌めくストーンが入っていたり、耳元で揺れる金色のフリンジが付いていたりと、目を引くデザインの眼鏡を提案する『BOOKART』。本を読むときだけでなく、日常においても使いたくなる一品です。

 

読書する人を美しく彩るアートな眼鏡

 

老眼鏡とは分からない老眼鏡

 
BOOKART(ブックアート)』はグラフィックデザイナーYuki Gotandaさんによる、「本を読む人は美しい」をテーマにした新しいタイプのジュエリーブランドです。
 
横浜で生まれ育ったGotandaさんは、ニューヨークで「美しさは内面からにじみ出る」「年を重ねるごとに、人は魅力的になってゆく」という考え方に出会い、自分自身が年齢や模範的なルックスを重視しすぎている文化に染まっていたことを実感したんだそう。そして、そのようなニューヨークの文化に触れたことがキッカケとなり、自身の心を解放して”素敵な考え方”をデザインに込めたジュエリーを制作しました。
 
本来、ジュエリーは着飾るための外向きの装飾品という意味合いがありますが、同時に身に着けた人の心を踊らせて前向きな気持ちにさせてくれるツールでもあります。また、本を読むことも自分の内側を満たしてゆく美しいプロセスの1つ。
そんな力を持つ美しいジュエリーで丁寧にページを捲るように、内面の美しさを重ねていく“読書”という行為を彩っていきます。

リーディンググラスは直訳すると“読書鏡”ですが、その使われ方は日本でいうところの老眼鏡。
しかし、このリーディンググラスは度入りのレンズの他にも、タブレットでの読書やPC作業時の目の疲れを防ぐブルーライトカットレンズ、自分を美しく着飾るジュエリーとして楽しめる度なしのクリアレンズなどが用意されています。永く愛用できる読書鏡として、エイジレスに身に付けられそうですね!
 

涙を模したストーンや、耳元で揺れるフリンジ

 

プライベートでもオフィスでも使いたくなるリーディンググラス
Cry City_gold(クライシティ):3万4,000円(税込) Fringe_gold(フリンジ):3万7,000円(税込)


 
『BOOKART』のリーディンググラスは、クラシックな美しさを持ち合わせながらも、シンプルで専念されたデザインがポイントです。
 
「Cry City_gold(クライシティ)」には、レンズの下に涙を模した煌めくストーンがフレームとの間に組み込まれていたり、「Fringe_gold(フリンジ)」では、イヤリングのように耳元で揺れる金色のフリンジがついていたりと、読書を楽しんでいる人のかもし出す静寂を上品に演出してくれます。

ここまでおしゃれでありながら、美しくも繊細なデザインだと、機能性を犠牲にしているのではないかと思いがちですが、実際は“めがねの聖地”として有名な福井県鯖江市の職人によって生産されており、見た目の美しさはもちろんのこと、計算されたつけ心地の良さも折り紙付きです。
 
デザインが美しい上に機能性も十分! 読書を楽しみながらおしゃれ度UP! このおしゃれなリーディンググラスはオンラインショップからお求めできます。リゾートでのドレススタイルや普段着のアクセントととして使ったり、はたまたオフィスでの疲れ目防止としての役割として使ったり、様々な使い方ができるこちらのリーディンググラスをぜひチェックしてみてください。
 
 
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